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iTunes Store Archive
iTunes Store: 本日のお買い物
- 2008-10-08 (水)
- iTunes Store
本日のお買い物と銘打っておきながら今日買ったわけじゃないという、のっけから看板に偽りありの内容でお届けします。
(更新しなさすぎて、何を書いたらいいのやらわからなくなったので、無理矢理ひねりだしたのがコレという)
21th Century Lifeのビデオ配信を待って、既配信だったBlack & Goldも一緒にお買い上げ。
Sam Sparroという人物の幼少期=80年代な感じがひしひしと伝わってきます。
肩パットなおとなたちを見てきたからこその出来映えをご覧下さい。
米iTunes StoreにThe Wombats登場!
- 2008-06-08 (日)
- iTunes Store

アメリカのiTunesで今週のフリーダウンロード曲にThe WombatsのLet’s Dance to Joy Divisionが選ばれてるではありませんか。
アルバムにも入ってるけど、記念にダウンロードしておきました。
というわけで、お久しぶりです、ラゲヂです。
2ヶ月半ほど更新を怠っていた間にThe Wombatsのアルバムがアメリカでも発売されるみたいですね。
おめでとうございます。
So Happy!!
有袋類3人組イイヨーイイヨー。あのぬいぐるみ(Cherubという名前らしい…なんと読むのだ??)もアメリカデビューか。
昨年はフジ、今年はサマソニに出演するようですが、ぜひとも単独公演を望む。
Gavin DeGrawからヴァレンタインのプレゼント…
- 2008-02-14 (木)
- iTunes Store | 音楽
ちょ
か、帰ってこいギャビンーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!
…と、取り乱しました。
Gavin DeGrawが新シングル曲(In Love With a Girl)をリリースしたとの知らせ受け、有無を言わさずiTunes Storeでポチったわけですが…。
( ゚д゚)ポカーン
まず、イントロでズッコケました。
いやもう、何と言えばいいのか…。
アメリカン・アイドルの出身者がリリースしそうな曲ですね(泣
次のアルバムはこういう方向なんですか。
レコード会社にこういうの作れって言われたんですか。
それともこれがあなたのやりたい音楽なんですか。
ダメだ、衝撃でネガティブな言葉ばかり出てくる。
Gavin DeGrawは前作のデビューアルバム『Chariot』のボーナスディスクのStrippedバージョン(アルバム収録曲すべてをアコースティックで演奏したもの)が素晴らしい出来で、むしろスタジオレコーディング盤の方がおまけじゃないかと思ってしまうくらいだったんで、彼の音楽的自由度が発揮されればこんなことにならないはず。
“I Don’t Want To Be”が売れたから、その方向でいけってことなんですか…。
悲しくなってきたので、Strippedバージョン聴いてフテ寝することにします。
- Gavin Degraw - Chariot Stripped

- Gavin Degraw - I Don’t Want To Be Stripped

- Gavin DeGraw - Follow Through Stripped

- Gavin DeGraw - Belief Stripped

- Gavin Degraw - Meaning Stripped

Meaningが大好きだーーーーーーーー!!!!!ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
In RainbowsをiTunes Storeで買いましたよ、と。
- 2008-01-05 (土)
- iTunes Store | 音楽

2008年最初のiTunes Storeダウンロード作品は、Radioheadの『In Rainbows』です。
In Rainbowsといえば、言い値ダウンロード(タダでもおk)で話題になった作品ですが、そこをiTunes Storeの定価1500円で買った心意気を感じ取ってください(そんなもんねーよ)。
ま、正直言うと「いつかダウンロードしよう」と思いつつ、本家ダウンロードサイトが無くなり、日本のダウンロードサイトの決済方法がNTT DoCoMoの携帯からじゃないとダメという意味不明な壁に阻まれて、そのままになってたわけで。
タワレコのポイントでも使ってCDで買おうかと思っていたところに、iTunes Storeでのリリースを知り、せっかくだから年明けに買ってやろうということで、今に至る。
さて、誰も興味がないだろうけど私が持っているRadioheadのCDは学生時代に聴いていた『OK Computer』『Kid A』『Amnesiac』の3作だけという中途半端さ。それとトム・ヨークのソロ作。
そんな4作品を経て、今回のIn Rainbowsを心して聴きました。
で、正直に言うと冒頭2曲聴いた最初の印象は「ふざけんなよ」でした(えええええ)。
でも、3曲目の「Nude」を聴いて印象がガラっと変わった。そこで何を思ったかもう一回最初に戻して冒頭の2曲を聴いたら「すんませんでしたー!」。
自分の節操のなさに驚きですが、それまでにあまりにもあまりにも高評価な記事なんかを見聞きしすぎたせいでよくわからない先入観があったんでしょうね。それを3曲目の「Nude」は見事にぶっ壊してくれました。
そんな冒頭3曲マジックにハマりつつ、最後まで聴いてみて思ったことは「やっとコップがいっぱいになってよかったね」と。
何言うとんねんとお思いでしょうが、アレです。
ひとつのコップがそこにあったとします。その中に入るべき水が足りなかったり、あふれ出ててどうしようもなかったり、そんなままならない状態に苛立ったり諦めたり焦ったり傍観したりしてたのが、上記3作品を聴いての印象だったんで。
帯に短くなく、たすきに長くない。おめでとうございます、Radioheadさん。
これからも我々をよろしく、と。意味不明なお願いをして頭を下げたくなりました。とりあえずこのジャケット写真に向かって合掌しておきます。
そんなわけで、私のお気に入りは「Nude」「All I Need」「Faust Arp」「House of Cards」「Jigsaw Falling Into Place」「Videotape」(後半ほとんどやな)の6曲です、今のところは。聞き続けるうちにほかの曲も印象変わる瞬間があるんだろうと期待してます。
早くも次のアルバムを聴きたくなりました。Kid A→Amnesiacの時みたいな間隔ぐらいで出ませんかね。
さらにどうでもいい話、iTunes StoreでIn RainbowsをダウンロードするとDigital Bookletがついてくるのですが、これがダウンロードした当初ファイルが壊れていて開けなかったので焦りました。
iTunes Storeサポートに連絡したところ、もう一度ダウンロードすることができ、ファイルもちゃんと開けましたよ。ありがとうございます。サポート担当様。
しかし、Digital Booklet見にくすぎ。正直あってもなくてもよかったですね。と罰当たりなこと言って逃げ。
Josh Groban - Noel
- 2007-12-03 (月)
- iTunes Store | 音楽
いつまで経ってもiTunes Store (JP)に追加されないので、US Storeで買いました。
ジョシュ・グローバンのクリスマスソング集『Noel』
(この記事作成中に日本では12月11日から配信予定であることが判明しました)

ちなみにiTunes Store(US)で、アリシア・キーズの新作をおさえてのアルバムランキングトップです(12月2日現在)。
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あと3位には、マイケル・ブーブレのクリスマスEP(リリースは2003年)が入ってました。
寒い季節はデイヴィッド・フォスターの愛弟子たち(違)が大活躍ですね。
とりあえず、この声を聴いてみてください。
寒空の中歌わされてコレですよ。
シャッフルとかして聴いてると観客の声が聞こえるまで、それがライブ版なのかスタジオレコーディング版なのかマジでわかりません。
この歌声と、カーリーヘアにベイビーフェイスという容貌で全世界のマダムたちを魅了。や、別にマダムに限ってないと思うんですけどね。
と、これだけでは、お仕着せで歌わされてるお坊ちゃんと思われては困るので(誰にだよ)、自身も作曲に参加したFebruary Song(3rd Album『Awake』収録)の、アビーロードスタジオでのパフォーマンス映像も是非。
ちなみに、上記で紹介した2曲は件の『Noel』に入ってません(えええ)。
これだけでは何ですので、アメリカのモーニングショーで、Noelに収録されてるI’ll Be Home for Christmasを歌っているものを。
前半のトークでエルモ(と思われる)モノマネにも萌えてみてください。
と、ネタばかり言ってますが、この曲はクリスマスに家に帰ることが出来ないイラクに派遣されている兵士たちがその家族に宛てたメッセージが込められてます。
このI’ll Be Home for Christmasが作曲された背景にも第二次世界大戦があったということですので、自分たちが生きている世界でいまだ戦争が終わっていないことを考えずにはいられません。
All I Want For Christmas is…
- 2007-12-02 (日)
- CM | iTunes Store | その他メディア | 音楽
ソフトバンクの新CMキャメロン・ディアス編、今度の曲はマライア・キャリーの「All I Want For Christmas is You」ですね。
懐かしい。このCD買ったの中学生の時だよ。

今や中古で掃いて捨てるほど転がっているであろうコレ。
うちも探せばきっとどっかにあるはず。
しかしこの時のマライアと今のマライアじゃまるで別人だな。
これ以前のアルバム『Music Box』と『Emotions』は持ってました。(Emotionsは小学生の時、友達のお姉ちゃんにカセットテープ(!)にダビングしてもらった思い出が)
確かに、このアルバムまではマライアは歌姫だったと思う。ここ十年くらいはただのネタとしか思えないが。
…てだけでは何なので。
この「All I Want For Christmas is You」のTeddy Geigerによるカヴァーをご紹介。
去年のクリスマスシーズンに発売されたEPなのですが、それ以降のリリースがないので一応最新作、ということになりますな。
と、どっかに音源転がってるかと探してみても、無かった。
EP自体がiTunes Store(US)だけの取り扱い。そんな私もこれが出てることに気づいたのは去年のクリスマスシーズンが終わって一ヶ月経った頃なのでした(なので今年はクリスマスシーズンに聴いてやろうと無駄な気合い)。
そういうわけで、視聴&購入はiTunes Store(US)にて。
そんなクマー(テディ)は見かけが可愛いすぎて本国ではおもいっきりアイドル扱いの現在19歳(デビューは17歳)。ピッチピチです。
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いやはや、ライブ映像なんかもYouTubeにたくさんあったのですが、超音波かと思うほどの若い女子の声援がすごくて歌が聞こえない。すごいわTed-Heads(テディファンのことをこう呼ぶらしい)。
今年のアタマに次のアルバムが発売される(ので来日延期)という情報を聞いてから、もう2007年が終わろうとしています。一応完成してるらしいのですが、リリースが遅れてるそうで。憶測ですけど、何か契約の問題でもあったのでしょうかね。
とにかく、おーるあいうぉんといずねくすとあるばむ。頼むぜ。















