Home > 音楽 > iTunes Store Archive
iTunes Store Archive
ロンドン降臨ぐ、その三。
- 2007-09-06 (木)
- iTunes Store | 音楽
毎度だっさいタイトルですいません。
でもiTunes Festival : Londonの音源追加記事はコレでいきます(参照:ロンドン降臨ぐ。、ロンドン降臨ぐ、続き。)
てなわけで、やっとこさPaolo Nutiniの配信きましたー。
アルバム未収録曲のDolphinはレアトラックですね。YouTubeなどにはライブ映像がたくさん出回ってるようですが。
- iTunes Festival: London - Paolo Nutini (Live) - EP / Paolo Nutini

- iTunes Festival: London - Just Jack (Live) - EP / Just Jack

- iTunes Festival: London - The Rumble Strips (Live) - EP / The Rumble Strips

- Live in London - EP / Wir sind Helden

ちなみに、The Go! Teamのみ、アルバムのボーナストラックとしてiTunes Festivalの音源がついてくる模様(個別購入可能)。
今のところ、iTunes Festival音源の一番人気曲はAmy WinehouseのRehabで、二番人気はMIKAのGrace Kellyのようですね。
その後にポール御大が続く、と。
Too Lateになる前に。
- 2007-08-30 (木)
- iTunes Store | 音楽
Coke + iTunesのキャンペーン、私の当選確率は1/9です。
これってすこぶる悪かないですか。
というか、日頃のiTunesに対する私の貢献度からしたらもっと確率良くてもいいんじゃないですか。
むしろ「お前は放っておいても買うだろ」的なアレですか。
どうせその通りですけどね。
てなわけで、その1曲当選した分でBattlesの”Atlas”をダウンロードしときました。
WOWOWのフジロック放送の中で一番かっこよかった。
でもアルバム買う勇気がないのでここで1曲ありがとうございました、と。
ちなみに、キャンペーンで当たった1曲分何に使おうか迷ってるんだよなーと言う方。
おられましたら、Mr. Hudson & The LibraryのToo Late, Too Late [iTunes Festival Live]なんてどうですか(昨日から宣伝しすぎだろ)。
正直スタジオレコーディングのCD版より良い。
ていうか、Mr. Hudson & The LibraryのiTunes Festivalの音源自体が5曲入りで400円なんて随分と価格破壊だと思います。
マジで今のウチに買っとけ!
スティールパン&コーラスのお姉さん最高。
ロンドン降臨ぐ、続き。
- 2007-08-29 (水)
- iTunes Store | 音楽
iTunes New Music WednesdayにiTunes Festivalの案内キターと思ったらやっぱりEditorsはまだやったー!(でも検索したらMr. Hudson & The Libraryとか増えてたー!)
上記特設ページがiTunes内に出来上がったようですが、今の時点ではPaolo NutiniもCrowded HouseもTravisも配信されてないのに、画像にはガッツリ名前が出てるってのも、トホホな話。
きっと近々配信開始されるんでしょう!期待してます。
で、今のところ配信されているのを以下にピックアップ。
個人的おすすめはMr. Hudson & The Library!
ユルッとカッコイイピアノがいい。アルバムも配信されへんかなー(CD買ったけどな!)。
(ようつべ映像も貼っときますので見てみてください〜)
- iTunes Festival: London - Amy Winehouse (Live) / Amy Winehouse

- iTunes Festival: London - Paul McCartney (Live) - EP / Paul McCartney

- iTunes Festival: London - MIKA (Live) / MIKA

- iTunes Festival: London - Stereophonics (Live) / Stereophonics

- iTunes Festival: London - Ghosts (Live) / Ghosts

- iTunes Festival: London - Little Man Tate (Live) - EP / Little Man Tate

- iTunes Festival: London - Scott Matthews (Live) / Scott Matthews

- iTunes Festival: London - Remi Nicole (Live) - EP / Remi Nicole

- iTunes Festival: London - Air Traffic (Live) - EP / Air Traffic

- iTunes Festival: London - Black Rebel Motorcycle Club (Live) / Black Rebel Motorcycle Club

- iTunes Festival: London - Mr. Hudson & The Library (Live) - EP / Mr. Hudson & The Library

ロンドン降臨ぐ。
- 2007-08-23 (木)
- iTunes Store | 音楽
EditorsのiTunes Festival : Londonの音源まだぁ?(・∀・ )っ/凵 ⌒☆チンチン
本国イギリスのiTunes Storeでは特設ページもあって、たくさんの音源が配信されてます。
以下はトップページのスクリーンショット。
Editorsの他に楽しみにしてるのが
- Aqualung
- Ghosts
- MIKA
- Mr. Hudson & The Library
- Paolo Nutini
- Raul Midon
- The Pigeon Detectives
- Tiny Dancers
です。
でも、AquaLungとかは日本のiTunesでの配信はたぶん無理だよな…レコード会社が。
Ghostsのは日本のiTunesでも配信されてますが、肝心のフルアルバムがなーい!
ワーナーは日本盤発売とか細かいこと考えずに、全世界のワーナー所属のミュージシャンを配信すればいいんじゃないですか。ユニバーサルも。
(その点ブルートーンズは日本での契約なんかつゆほどもないから全世界同時配信だぜ!けけけけけ!)
その他にもiTunes Festival : Londonのサイトを見ながら興味をひかれたものを妄想リストアップ。
ていうかクラウデッド・ハウス!!懐かしいなー(CD一枚しか知らんけど)
ステレオフォニックスも同じくCD一枚だけのお付き合いですが、息の長いバンドですね。
あとは、名前の雰囲気で。
わーなんか楽しい。ザッツ取らぬ狸のなんとやら。
ちなみにロンドンコーリングはちゃんと聴いたことがありませんすいませんすいません。
いつの間にか追加されてました。
- 2007-08-22 (水)
- iTunes Store | 音楽
iTunes Store内をさまよっていたら、いつの間にやらStarsailorのミュージックビデオが3曲追加されていました。
新譜ではないのですが、どういう風の吹き回しなんだろうか。
そういえばアーティストアラートってやつはミュージックビデオの場合、何もお知らせしてくれないんですね。
いつもひっそり追加されているので、自力でマメにチェックしないとな。
せっかくだから、『Silence is Easy』と『Born Again』のビデオも追加してくれよiTunes。買うから。
そのStarsailorの日本で唯一と思われる(!)Starsailorのファンサイト様(Starsailor Is Here)によりますと、4枚目のアルバム制作にとりかかっているそうであります。
うーれーしーいーぞー。
青くこんがらがって。
- 2007-08-05 (日)
- iTunes Store | 音楽
ブルートーンズの未リリース音源集の『The Early Garage Years』がiTunesでも配信されてます。
未リリース音源とは言っても、初期のデモ音源の詰め合わせですが。
5thアルバムリリースに前後して、まだこのバンドに根強いファンがいることがわかったのか、かつての所属レコード会社が「まだ使えんじゃん」的ノリで利権を得ようとしてる感じが否めませんね。
この前出た『BBC Radio Sessions』はマーキュリーから出たようですし。
それに対抗したのかわかりませんが、この『The Early Garage Years』は今所属してるCooking Vinylからのリリースです(バンド側はあんまり出したくなかったっぽい?)。
こういう企画はもういいから、もっと今後に繋がるようなことにお金を使ってくれCooking Vinyle。それともこれで資金が集まったらバンドにいいことがあるってんなら買うがな。
昨年の来日も契約の関係で来られなかった(その後ブリティッシュアンセムで来たけど)らしいので、もっとのびのびと音楽に専念できる環境になることを祈るばかりです。頼むよほんと。
ちなみに題名の「青くこんがらがって。」は『ブルーにこんがらがって』という本とは関係ありませんが、この言葉はCDのライナーなのか雑誌でなのか、どこかでブルートーンズを紹介するときに使われてたような覚えがあります。
この本自体には今さっき検索してたどりついたんですけど。













