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iTunes Store Archive
iTunes7.3.2で解決
- 2007-08-04 (土)
- iTunes Store
iTunes7.3.1(for Windows)で出現していたCD/DVDへのバックアップ時のエラー(-261)が、iTunes7.3.2で解決されました(私の環境で、ですが)。
最近はCD/DVDメディアへのバックアップをとる人がいなくなったのか、あんまり大きな問題になっていなかったっぽいですが(でもフォーラムには同症状の人がけっこういた)、やっと問題解決したようです。
これで心おきなくiTunesでお買い物生活続行。
価値のある無料
- 2007-08-01 (水)
- iTunes Store | 音楽
iTunes Store今週のシングルは、The Gossipの『Standing In the Way of Control』
The Gossipは英NME誌で2006年最もクールな人に選ばれたBeth Ditto率いる3ピースバンド。
どうクールなのかは自分のことを「デブのレズビアンで厚かましいフェミニスト」と語ったインタビューをはじめとする各発言を参照されたし。
アメリカのバンドだけどイギリスでのほうが人気あるんじゃないかな。
日本のiTunes Storeのフリーダウンロードにしては久々に気が利いてるチョイスだ。
Justice - † (Cross)
- 2007-06-20 (水)
- iTunes Store | 音楽
あいちゅんずで予約していたJusticeの『†(Cross) 』をダウンロード。
一時期カタログから消えていた、ボーナストラックとブックレットがついていない1500円バージョンのほうです(今はちゃんとアップされてますが、アーティストページに出てこないときもあるみたいです)。
ボーナストラック(『D.A.N.C.E.』のリミックス)とブックレット付きの2000円のバージョンもありますが、リミックス一曲とブックレットに500円はなぁ…。
リードシングルである『D.A.N.C.E.』のミュージックビデオもダウンロードできるようになってました。
少し前に日本あいちゅんずでなかったので、米あいちゅんずでダウンロードしてしまった…もうちょっと待てばよかったな。
Director - Come With A Friend
- 2007-06-18 (月)
- iTunes Store | 音楽
日本のあいちゅんずにワーナーさんが参加さてれからというもの、無駄遣いが止まりません。
今日の購入品目はこちら。
- Director - Come With A Friend
- http://myspacetv.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&videoid=1662667184
このビデオをずっと待っていたんですが、やっと配信されたと思ったらおもしろいことに曲名が表示されてないんですよ。
Come With A Friend←コレをクリックしてiTunes Storeを見てみてください。曲名がどこにも表示されていないですよね。これでは検索にもひっかからないし、アーティスト側にとっても不利益。そのうち改善されるとは思うんですが、おもしろいからしばらくはこのままで(オイ)。
ある程度経っても改善されていなかったらiTunes Storeに通報しておきます。
このDirectorというバンド、低体温なヴォーカルの声が好きです。見かけもなんとなく低体温(細っ。首ながっ。極めつけにメガネっこ)。若かりし頃のジャーヴィス・コッカーに似てないこともないですかね。ジャーヴィスを茹でてアクを抜いて冷蔵庫で冷やしたらできましたという感じ(原型とどめてねーよ)。
デビューアルバムも発売されてるんですが、日本盤発売どころか輸入盤も手に入りにくい状況。しかもバンド名のDirectorという単語が一般的な単語なんで検索してもひっかかりにくい。
なんじゃこのバンドは!売る気あんのか!低体温メガネ!
あいちゅんずでもミュージックビデオの配信はあっても肝心の曲の配信がまだなんて。
配信待ってるよ低体温メガネ!←このフレーズ気に入った(ひどい)。
映画『フットルース』
- 2007-06-17 (日)
- iTunes Store | その他メディア | 映画 | 音楽
真夜中に映画『フットルース』を見た。
ウィキペディアによると1984年の作品なので、もちろん公開当時5歳の私は見ていない。これまでは「若い頃のケヴィン・ベーコンが踊ってた映画」という知識だけで、いつか見ようと思いつつ今日に至ったわけだが。
ベーコンかわいいよ、ベーコン。
中学生の時トム・クルーズ見たさに見た『ア・フュー・グッド・メン』以降の、一癖も二癖もひねくれてしまったケヴィン・ベーコンしか知らなかったけど、なんかキラキラしてる彼もよかった。
でももうこの頃の彼は戻ってこないと思うと、映画って記録としても素晴らしいな。
内容については、よくある青春モノの《大人たちvs子供たち》《古い価値観vs新しい価値観》の図式で括られそうだけど、ヒロインのキレっぷりが豪快で、私は新鮮に感じた。
高速で走ってる車の窓から併走してる隣の車に渡ろうとしたり、線路に飛び出して度胸試ししてみたり。女の子も暴れる暴れる。
《大人たち》や《古い価値観》の代表者ともいえるヒロインの父親である牧師の前で、ヒロインが「私は天使じゃないわ!処女でもない!」と叫んだシーンが印象的。
女の子が自由であろうともがいてる姿が、男女平等をさけびながらもそうではなかった時代背景を感じました。
ちなみに。
今をときめくサラ・ジェシカ・パーカーもヒロインの友達役で出演。
地味すぎてウィキペディアを見るまで気づかず。
で、見終わった後『フットルース』のサントラを米あいちゅんずにてダウンロード(だからやめれってば)。
主題歌のフットルースはもちろん聴いたことがあったけど、その他も聴いたことある曲ばっかりでビックリだべ。













