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音楽 Archive
Take That『Rule the World』
Take That『Rule the World』という曲が10月27日公開予定の映画『スターダスト』のエンドクレジット曲として使われるらしい。
(この映画のCMを一瞬だけ見たけど、この曲が使われてるぽい?未確認情報ですCMでも流れてますね!)
しかし、『スターダスト』のサウンドトラックには収録されず、既発のアルバム『Beautiful World』がデラックスエディションとして10月19日に再発される際のボーナストラックに収録される模様。
「アルバム持ってるけど…」な人には10月中にシングル発売の予定があるかも、だそうです。追記→iTunes Storeで配信されてます!
あ、上記情報は日本での発売についてではないのであしからず。
(ま、日本では再結成してもそんなに注目されてないもんね)
映画の映像版と、テイクザットメンバー出演版のビデオがあったので貼っておきます。
メンバー出演版にもガッツリ映画の映像が絡んでますが。
ベタやけどエエ曲じゃねーかよ。ちなみにアルバムもエエ曲揃いなんで、聴いたことない人は是非。
しかしこの映画、出演者はやたらと豪華ですね(ピーター・オトゥールかっこいい)。
どうでもいいことですが、監督のマシュー・ヴォーンがマシュー・ボーンとは別人なんだってことに気づきました。
フアネス『La Vida… Es Un Ratico』 iTunes Store で予約受付中。
- 2007-10-11 (木)
- iTunes Store | 音楽
12月の日本盤に合わせてiTunes Storeの配信も遅れるんじゃないかと思っていたフアネスのアルバム配信きますよ!
ダウンロードは24日からのようですが、予約するとボーナストラックがついてくる、と。
ついでに、アルバム前作が¥1,050に値下がりしてました。
ロンドン降臨ぐ…のつもりが、スペシャル公爵。
- 2007-10-04 (木)
- iTunes Store | 音楽
ヤバい、一週空けてしまいましたロンドン降臨ぐシリーズ。
そろそろ私の音楽経験値の低さでは追い切れない(つまりは知らない)アーティストの方が多いなーなどと思いながら、視聴してみたところ、ちょっとぶっ飛んだ。
Duke Specialって何者。(Official,MySpace)
ああ、(メジャー)デビューアルバムリリースが去年の秋。なんてこった、去年の今頃の自分に何してたと罵ってやりたくなりました。
しかも、以前取り上げたBBC Electoric Proms 2007にも出演しているじゃないですか!
なんでスルーしてたんじゃ自分。
ピアノマン好きは聴いた方が良い。声も若い頃のエルトン・ジョンにちょっと似てるような気が。
ベン・フォールズみたいなひねったポップセンスもあるし、アクアラングみたいなオーケストレイションが好きなら、グッとくると思う。無理矢理ピアノマンを引き合いに出してみたけど、別にピアノが好きじゃなくてもウーイエー。
絵本みたいなミュージックビデオもキュンキュンします。
BBC Live Sessionが付いてるスペシャルバージョンのアルバムを買っちまったぜ!
Artoo, Are You There?
Barks Newsを見てBeeeeeeep!
スターウォーズ公開30周年を記念して完全限定生産CDボックスが発売されるそうです。
数あるお宝特典の中に“R2-D2型卓上スピーカ”なるものが。

Japan Limited EditionにのみR2はついてくるそうだ。
やべ、欲しい。
電源不要なところから察するに素晴らしくチープな音が出るんだろうな。ならいっそ出てくる音をすべてR2のビープ音に変換してくれたっていい。
BebebeBeeeeep(交信中)
さて上記写真にもあるとおり、世にあるR2グッズはあの部分がバカッと開いてしまうものが結構あるが、本物のR2がああなってしまったら終わりである。
幾多の難を逃れてきたR2ではあるが、あそこまでぶっ壊れたことは(たぶん)無い。
だってああなったら、中の俳優さんが丸m(ry
Beep!(I’m Here!)
めんこいよR2…(*´Д`)
The Click Fiveの来日公演
The Click Fiveが一日だけ来日公演を行うようです。
ニュー・アルバム『モダン・マインズ・アンド・パスタイムス〜現代的思考と暇つぶし』
12月5日発売に向けて、”ワン・ナイト・スペシャル・ギグ”決定!!
11/2(金)原宿アストロホール
開場18:00/開演19:00
¥3,500<スタンディング・税込>
ドリンク代別<¥500>
チケット発売:10/6(土)
企画:ワーナーミュージック・ジャパン
お問い合わせ:ウドー音楽事務所
以上、ワーナーミュージックジャパンより転載。
くそー東京だけかー。そしてやっぱりウドーが呼ぶのかー。
ところでライブではEric時代の歌はどのへんまで歌ってんのかな?
そして日本でのファン層はどんなものなのか気になるところ。
しかし『モダン・マインズ・アンド・パスタイムス〜現代的思考と暇つぶし』って…。
またしても変な邦題(直訳系)が出ましたね。
レコード会社の日本法人って、変な邦題とかキャッチフレーズを考えてるか、同じ曲をコンピレーションアルバムに繰り返し使い回してるかしかしてませんね。
どうせ遅れるなら日本盤とか発売せんでよろし。
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